[∈]◯◯は◎◎じゃねぇんだよテンプレート


※◯◯=本家では、会社が入ります
※◎◎=本家では、学校が入ります
※××=本家では、学生が入ります
※△△=適宜カスタマイズください

 

 

××気分で◯◯に来てるヤツがいる。

お前、何しにきてんの?

「△△に教えて頂きながら~~~」
「いい△△ができるように~~~」
「どんな△△にチャレンジできるんですか?」

とか。
ふぬけた事を言ってるヤツがいる。

△△に教えてもらうのはいいけど、
教えてもらっただけで△△した気になってる。

教えてもらってる時間だって、
△△は発生してるし、
能力のある△△の時間まで頂いてる事になる。

1時間教えてもらったとしたら、
自分と△△の1時間分の△△すべてをもらってる事になる。
そしたらその分死ぬ気で稼げ、と思います。

仲良くもないのに”△△”ってだけで最初からタメ語で話してたり、
仲良くもないのに「みんなでカラオケしよう」なんて誘い合ったり。

そんなことをしてる暇があったら、
本当に話したいヤツとだけ、
1対1でゆっくり語る場を設けた方がいい。

単に大勢で騒いで盛り上がっても、
そこからは何も生まれない。

群れることで不安を払拭しようとしてるだけ。
僕は群れる事の無意味さを知っているし、
孤独と対峙する強さを持つ事の方が不安を払拭できると考えています。

育ってきた環境が”礼儀礼節”にとても厳しかった事もあり、
△△では年齢問わず初対面の人にタメ語を使う事は一切ありません。

よく「△△くんは同じ年齢の人にも、いつも敬語だから壁作っちゃうよね」と言われますが、
僕は友達を作りに会社に来てる訳じゃないし、
仲良しこよしの思い出を作るために会社に来てる訳じゃない。

△△の一員として、
21世紀を代表する会社を創るため。
そして、△△を△△を代表する会社にするため。
そのためだけに△△に来ています。

だからこそ、××気分のヤツが許せないんです。
××気分のヤツを見てると、

「本当に21世紀を代表する△△にする気あんのかよ?」
と不安になります。

新入社員でよくいるのが、
「どんな△△にチャレンジできるんですか?」
とか言うヤツ。

△△なんて全部自分で見つけてこいよ。
ここは◎◎じゃねぇんだよ。

自分でギラついて先輩から仕事奪って、
どんどん結果出してこいよ。

△△は優しい△△が非常に多いので、
△△がぬるく育ってしまっていると思います。

優しさも大事だけれど、厳しさも大事。

自分で手を挙げて、「俺にやらせろ」と本気で伝えないと、
上から見た時に小さすぎて見えない人間になってしまいます。

発言しないと思いは伝わらないし、
宣言しないと夢を共有する事は出来ません。

なので僕は宣言します。

△△に出たいです。
この生ぬるい空気をぶち壊したいです。

 

 

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